ご供花メイン画像。お供え、お悔やみ、枕花、初七日、一周忌、三周忌、七回忌、法事、初盆、お彼岸、月命日、毎日のお供え、ペットへのお供えなどにどうぞ。
スタッフが心を込めてお作りします

お盆・お通夜・ご葬儀・枕花・初七日・一周忌・初盆・法事などに、大切な方を偲び、思い出に寄り添ってくれるお花。
白とグリーンでまとめたお花と、淡い色合い(紫・ブルー・ピンクなど)のお花を使った、アレンジメント・花束等をご用意しています。

お通夜・ご葬儀・枕花・初七日・一周忌・初盆・法事などに、大切な方を偲び、思い出に寄り添ってくれるお花。
白とグリーンでまとめたお花と、淡い色合い(紫・ブルー・ピンクなど)のお花を使った、アレンジメント・花束等をご用意しています。

供花を贈るときのマナーと手配方法

1.ご遺族の了承を得る

◆家族葬など、香典や供花を辞退する場合もあるため、訃報の連絡を受けた際に確認しましょう。

2.担当葬儀社へお問い合わせ

◆日程とご遺族のお名前、供花を贈りたい旨を伝えましょう。
分からないことは葬儀社へお訊ねください。

3.供花をご注文ください

【贈るタイミング】
◆葬儀会場に送る場合は、お通夜の日の午前中まで、もしくは葬儀の前日までに届くように手配をします。
◆それ以降は直接ご遺族へお届けします。その場合は、なるべく初七日~四十九日の間に贈るようにしましょう。

供花自体を受け付けていない場合や、葬儀社が供花受け取りの担当をしている場合があるため、葬儀社に直接相談・確認しましょう。
ご遺族は非常に忙しい状況ですので、供花などの相談は担当葬儀社にするのがマナーです。

宗教ごとのお花の選び方

宗教別のご供花・神道、仏教 宗教別のご供花・神道、仏教

仏教・神道

仏教・神道

◆菊・ユリ・トルコギキョウ・胡蝶蘭など、白をベースとした色合い。
◆近年では淡いピンクや紫色など、優しく落ち着いた色合いを飾ることも。

宗教別のご供花・キリスト教

キリスト教

キリスト教

◆生花のみ。主に白ユリやカーネーションなどの洋花を使った白一色。
◆基本、故人の自宅に送るため、持ち運びできるバスケットアレンジなど。
◆名札はつけません。

シーン別のお花の選び方

【枕花】お通夜前に贈る 目安:5,500円~16,500円(税込)

【枕花】お通夜前に贈る

目安:5,500円~16,500円(税込)

お通夜までの間に故人のそば(枕元)に飾るお花を「枕花」と言い、ご自宅にお届けします。 特に親しかった方や血縁者の逝去の場合にのみ贈ります。 白を基調としたお花を供えるのが一般的で、ご遺族に飾る手間をかけさせないアレンジメントがおすすめです。

【供花】お通夜・葬儀に贈る 目安:11,000円~22,000円(税込)

【供花】お通夜・葬儀に贈る

目安:11,000円~22,000円(税込)

お通夜や葬儀の間、会場・故人の祭壇へお供えするお花を「供花」と言います。
白メインのアレンジメントやスタンド花が一般的です。
葬儀会場の雰囲気に合わせて、お色やお花を統一するケースもありますので、
分からないことは担当葬儀社へ直接確認しましょう。

【法要】初七日・四十九日法要(忌日法要)に贈る

目安:5,500円~11,000円(税込)

四十九日までは白一色が一般的ですが、癒しや慰めの意味をこめて、白い花と合う淡い色の花を贈ることもあります。
一周忌以降は白一色にこだわる必要はないため、故人が好きだったお色やお花を使ったり、ご遺族の心が和むような淡く優しい色合いがおすすめです。

【仏花】お盆・お彼岸に贈る

目安:5,500円~11,000円(税込)

仏壇やお墓に供える花を「仏花」、盆棚にお供えする花を「盆花」と呼びます。
花の色は白がメインで、挿し色に紫やブルー、ピンクなどの花を混ぜたものが良いとされています。
仏壇に活ける場合、自宅に花瓶がなくても飾れるアレンジメントの他、手 入れ不要で長く美しい状態を保つことができ、 現代風でモダンな仏壇にも合うプリザーブドフラワーも人気です。

花束を贈る 目安:5,500円~16,500円(税込)

花束を贈る

目安:5,500円~16,500円(税込)

出棺の前にお棺に入れる別れ花(花入れの儀)としてや、出棺の際にお棺の上にのせる出棺束としてお持ちいただけます。
また、一周忌以降、ご遺族の時間にゆとりができた頃、お花を生けるのがお好きなご遺族へ。
花束をほどき仏壇とお墓に分けて飾るなど、好みに合わせて生けることができます。

お気持ちのサイズ 目安:3,300円~5,500円(税込)

お気持ちのサイズ

目安:3,300円~5,500円(税込)

多くのお花をいただいているご遺族に、ご負担をかけないようお気持ちで贈る場合や、大切なペットへのお供えにもおすすめの、 優しい色合いのお花をご用意しました。
写真立ての横など小さなスペースにも飾ることができ、そっと癒しを与えてくれるコンパクトなサイズです。

芳名名札(立札)

◆親族一同から贈る場合:「○○家一同」「子供一同」という表記をします。
◆夫婦で贈る場合:夫の名前だけを表記するのが一般的です。夫婦2人の名前を書くと、別居中や離婚を意味してしまうためご注意ください。
◆連名で贈る場合:立場・肩書きの高い方から順にご記入ください。
◆会社から贈る場合:会社名(部署名・役職名など)を記載します。
◆贈り主の人数が多い場合:全員分の名前を書くのではなく、「友人一同」「社員一同」「○○大学一同」のように表記することが一般的です。
※ご不明な点がございましたら、お気軽にご相談ください。

お供え・お悔やみの木札

御供花

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